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最高の照明が上陸してるらしい


最高の照明がイギリスから上陸したというのでご紹介。 


はぁー可愛い、そして豪華!ウィリアムモリスの大判の花柄壁紙と合わせたい〜。
そして格好良い革張りのチェスターフィールドにローテーブル、その上には存在感あるフラワーベースに大輪の百合生けて…とか妄想が広がります。

 今の部屋には合わないから妄想するだけですが。誰か買って、格好良いお部屋写真見せてくれないかなぁ。

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トニー・スターク家の暖炉

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絵が届かないんです

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second

三連休の中日〜 掃除して、春っぽくなってきたのでそれっぽいフレグランス炊いて(とはいってもアシュレイ バーウッドのサマーレイン、まだちょっと早い)、”君の名前で僕を呼んで”のサントラかけつつコーヒーを飲むという最強の休日感を味わっています。 君の名前で僕を呼んで、映画自体もすごく良かったんですが、転職休暇で長めにイギリス行って帰ってきた直後に観た映画なので、そのイメージも強くって。しばらく仕事もなく、サントラ聴きつつイギリスの写真みて「なんで帰ってきてしまったんだ…辛い…辛い」って思ってた2年前の初夏を思い出すんですよね。 今までは海外行っても価値観変わったり引きずることなかったのに、あの時のイギリス旅行は違ったんです。まずアンティークが大好きになったし、 インテリアもそう。それまではかなりシンプル好きだったんですけど、装飾大事!って思うようになりました。 というのも、それまでの私のシンプル好きは色々試した末の「ダサくて安っぽい装飾ならいっそのことない方がマシ」という言わば消去方的シンプル好きだったんですけど、イギリス行ったら素敵な装飾で溢れていたんですよ。それを見続けていたら、「ちゃんとした装飾だったらある方が断然格好良いんだ!」といういわば当たり前のことに気がついて。本当当たり前すぎるのですが眼から鱗が落ちた気分でした。 その”ちゃんとした装飾”っていうのをやろうとしたらやはりそれなりのお金かかるんですけどね… そうして今はこんな感じになっています。まだ色々足りない! スタイルとしてはなんでしょうね、モロッカン風味ではあるけども、南欧ではなく混ぜてるのはイギリスですからね。 オリエンタル+イギリス、アンティーク+モダン、という感じをイメージしています。 さて明日も一個大型家具がやってくるので準備しないと。 にほんブログ村